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orasp vol.12

2008/12/18(THU) ORASP vol.12

Place : 西麻布bullet's http://bul-lets.com

Open and Start : 18:00 / party Close : 23:30
Day Entrance : 2,000yen(+1D:700yen)
Advanced Ticket : 1,500yen(+1D:700yen)
...reservation mail to...>>> taishin [at] orasp.net


在不も出演履歴のある、電子音楽的視点から現代感覚を読み解く稀有なクラブイベント、「orasp」。 豪華アーティスト陣が六本木は西麻布にある赤絨毯の地下クラブ、Bullet'sに集合です。 23:30終演予定ですので、是非チェックしてください!


LIVE>
Hosomi Sakana (commune disc)
HAPPYSADCORE (fragmentz)
SECAI(NSD&DASMAN)
Fugenn & The White Elephants
Seiji TAKAHASHI
Yuzo Suzuki (artlab)
hpkg. (ORASP)
Yaporigami (WORLD)
Taishin Inoue (ORASP/WORLD)

VJ>
voice.zero (metamorphose)

 


■SECAI(NSD&DASMAN)

テニスコーツが主宰するレーベルmajikickの出身である、NSD(並木大典)とDasman(比留間毅)が2003年より結成したユニット。30分1ミックスのシングル・スタイルで現在までに5枚をリリース。"Mammoth"のリリースを皮切りにZONIとともにライブ活動を始める。一つの枠に収まらないアブストラクトな音像を母体にミックスを重ねては解体し、再構築した果ての軌跡はアンビエントな形をつくる。縦横無尽に踊るビート。 アブストラクト・ヒップホップ、エ レクトロニカなどのクラブ・シーンから、アンビエント、レイブ、ノイズ、実験音楽のフィールドまで、ライブ活動の場は広い。昨年の2007年8月には、 ヨーロッパ最大級のミュージック・フェスティバル「Sziget」に出演した。
http://secai.info

 

■hosomi (commune disc)

細海魚(ホソミサカナ)によるソロユニット。1997年頃よりMaju、neinaなどの名義で活動。 neina名義ではMille Plateauxより 『formed verse』、『subconsciousness』の2枚をリリース。Maju名義としてはオーストラリアEXTREMEより4枚のリリースがある。 hosomi名義ではcommune discより『open silence』をリリース。その幽玄的で繊細なエレクトロニクスが作り上げるhosomiの世界観は、 まさにまだ見ぬ深海の奥底を思わせるような、神秘的で、ディープネスなサウンドスケープ。 2008年にMajuの5枚目のアルバムがリリース予定。
http://mch.main.jp

 

■HAPPYSADCORE(Fragmentz / an)

実弟、鬼畜生と共にANATOMICAとして活動するHAPPYSADCOREの個人名義。強靭に4つ打つフロアで踊り狂う日々を過ごすが、日本人であることに誇りを持ち、experimentalながらも自慰なNOISEに閉じこもらず、ポップミュージックを敬愛し、lyricalでemo&melancholyなgrooveを探求する。
organizer.
http://www.myspace.com/happysadcore

 

■Takahashi Seiji

主に電子音楽を制作。Piano、Violinを演奏。

これまで主に「ミネソタ大学"Spark Festival of Electric Music and Art 2005"」、「anoyo presents "PRISM" the collective art conscious festival」、「日本電子音楽協会13回定期演奏会」、「ORASP2007@東京大学駒場祭」等に出演。

Sound Designer AOとの活動「凪(Nagi)」ではViolinを演奏、Ambient、Tech-House等の形態でLive、Sessionを行う。また「かけら風」名義でSound Designer AO、Poetry Reading non-uと共に2006年CD+DVD「写真と映画と癒しの日。」を発表。2007年 渚音楽祭出演。

 

■Fugenn & The White Elephants

2004年に2MC2DJユニット”ART FRAG”を結成し、トラックメーカー兼DJとして東京、千葉を中心にLIVEを行う。その後SOMA名義でソロ活動を開始、数多くのライブを行い高い評価を得る。2007年よりTrench Warfareのメンバーになり、東京、京都、滋賀、新潟でライヴを行う。2008年にはFugenn and The White Elepahntsと名義を変えて活動。Tha Blue Herbの千葉公演のサポートとして参加。その他にも東京、埼玉でライヴを行う。彼は混沌と秩序が入り乱れる宇宙の方程式をElectronica, IDM, ABSTRACTなどのフィルターを通して探求してい。
http://www.myspace.com/ssoommaa

 

■Yuzo Suzuki (artlab)

1979年生まれ 音楽家 レーベルArtLaB主宰
現在までに3枚のソロアルバムを発表
2009年、4枚目のソロアルバム「Ink」をリリース予定
http://artlab.cc

 

■voice.zero

vvvvを使ったインタラクティブなインスタレーション、フルハイビジョンを超える高画質生成VJ、映像制作、web上でのリッチコンテンツ制作等を行っている。2006年、大山 宗哉 (1985年 生まれ)と大槻幸平の二人によって"voice.zero"を結成し、国内外のアーティストとのコラボレーションプロジェクトを開始。同年、スペインのアーティスト Miguel Gil Tertre 氏とともに4作のビデオ作品を発表。2007年、ソニーミュージックコミュニケーションズをはじめとする企業のインスタレーションを制作。また、メディアアーティスト集団 TriponとともにMetamorphoseに出演, リアルタイム生成によるパフォーマンスを行う。 大山 宗哉は2008年、明治大学 大学院 理工学研究科 新領域創造専攻 ディジタルコンテンツ系に所属、メディアアートを宮下芳明氏に師事。東京芸術大学 公開講座 非常勤講師 (2008年−)としても活動する。
http://vdz.jp

 

■hpkg.

 

■Yaporigami (WORLD)

"My method of composing is through listening," says Miyashita, who collages together intuitive collections of noise samples and audio bits on his laptop.

Born Yu Miyashita in Japan in 1984 and now a Brighton resident, Yaporigami released his first album, Xlll, in 2006, followed a year later by Saryu Sarva. Saryu is an impressive and diverse collection of melodies that alternate between uplifting and melancholic, often dramatically underscored with fierce breakbeat patterns. The album also features 15 remixes of his work by leading electronic artists including Jimmy Edgar, Machine Drum, Funckarma and Yee-king.

Much of Yaporigami's compositions are based on the Glitch and Onkyo branches of Noise which grew up in the late 1990's. Glitch is constructed from "digital debris:" errors and the processing (often the misuse, reissue or abuse) of normally extraneous sounds, instruments and machinery. Glitch musicians will record bugs, crashes, system errors, hardware noise, skipping and audio distortion on their computers. Onkyo or Onkyokei ("reverberation of sound") is based on free improvisation and also appeared during the late 1990's. This type of music is more textural than structural, cutting together elements of electronic music − and even silence.

Yaporigami gathers bits of noise intuitively and assembles them into his Onkyo/Glitch/Noise hybrids.
http://www.yprgm.net

 

■Taishin Inoue (ORASP / WORLD)

ORASP主宰
http://www.taishininoue.com
http://www.orasp.net

 

 

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