Amazon.co.jp ウィジェット

<< 目目木回甲 | main | Moeglichkeit II >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | -|
妻木良三『境景』@Radi-um von Roentgenwerke AG
馬喰町の画廊「ラディウム」にて開催されている、
作家、妻木良三による個展『境景』に行ってきた。

空間に穿たれた円穴から覗き見るは、
奇しくも懐かしき光景。
大変心地よく酔った。

精緻を極めるその鉛筆による脅威の作品群。
是非興味の無い人に見てもらいたい。
興味のある人には見てもらいたくない。
個人的な感想です。
27日まで。
http://blog.livedoor.jp/roentgenwerke/archives/50786829.html

浄土真宗のお坊さんだそうで。膝を叩きました。

-----

「次におまえは、『”けてぃっく” という。』という。」。

いや、何でもないや。
| art | 13:36 | comments(3) | trackbacks(0) | -|
スポンサーサイト
| - | 13:36 | - | - | -|
コメント
「けてぃっく。」
「!? な、なんだと!?この俺がけてぃくられてるというのか…!!ぬぅ〜、これは『負けちゃうパターンその1』に完全に入ってるっぽいッ!!だがしかし、次にお前は『そのとおり、もう完全に入ってる!』という。」
| yojo | 2009/06/24 10:43 PM |
ふふ、、その通り、もう完全に入ってまんねやわ、、、ハッ!!
| jiji | 2009/06/24 11:58 PM |
まさかの関西弁リミックス(!)はさておき…。
さて、この論理演算マトリックスから抽出された不確定性原理を内包する思考実験パラドックスに於ける第2フェーズを、次のように仮定するとどうなるか。
対象Aによって、必殺である『負けちゃうパターンその1』(キル・ゾーン)に突入した対象Bはまさかの巻き込みによって対象Aをもキル・ゾーンへと導いている。その結果、考えられる第2フェーズとして、必殺であるキル・ゾーンの保持か、はたまた、生に向かうという生物としての根本的行動基盤から生じる質量により、必殺のキル・ゾーンへ特異点を穿つことで新たな地平をふにゃほろひれはれ開けゴマッ!!!
| yojo | 2009/06/28 10:41 AM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://zaisenu.jugem.jp/trackback/152
トラックバック


large_bnr01

copyright © 2011 ZaiSeNu some rights reserved