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ピアノと尺八の出会い
中村アッキー先生が明日、ピアノとライブをやるらしい。。
あした、あしたか。
いやむしろ今日か。



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 ジャズの大学“バークリー音楽院”を卒業し、ジャズ、ロック、現代音楽の作曲、演奏、そして虚無僧尺八を究めた中村明一。そしてクラシックの”ジュリアード音楽院“を卒業し、クラシック・ピアニスト、作・編曲家、指揮者、ジャズ・ピアニスト、映画監督として、新しい地平を開拓するトム・ピアソン。この二人が、二つの文化の違いを超えて、斬新な音楽宇宙の創造に挑みます。 実演を交えながら「日本と西洋の音楽の違い」についてお話します。そして演奏は、ジャズ、ロック、クラシックのスタンダード、二人のオリジナル、そしてフリー・インプロヴィゼイション。この日ここでしか聴くことの出来ない世界、境界の上に広がる創造の音楽宇宙です。

日  時    11月26日  土曜日 16:00〜17:30
受講料    会員 3,570円  一般 4,200円   (入会金不要)
場  所   新宿住友ビル7階 (お申し込みは4階受付)

※受講者が一定数に達しない場合、やむを得ず講座を中止する場合がございます。
※お申し込みの際にご記入いただく皆様の個人情報は、受講連絡をはじめ当社からの各種お知らせ、講座企画の内部資料として使わせていただきます。


講師紹介 

中村 明一(なかむら・あきかず) 横山勝也師、多数の虚無僧尺八家に師事。バークリー音楽大学、ニューイングランド音楽院大学院出身。虚無僧に伝承される尺八曲の採集・分析・演奏をライフワークとしつつ、現代音楽、ロックまで幅広い活動を世界各国で展開。自らの極めた呼吸法から日本文化を論じた著書「『密息』で身体が変わる」(新潮社)で年間売上第2位(2010年、新潮選書日本論部門)。2010年10月には『倍音』(春秋社)を上梓。作曲家としても活躍し委嘱作品多数。日本現代音楽協会会員。洗足学園音楽大学大学院講師。桐朋学園芸術短大講師。文化庁芸術祭優秀賞2回。文化庁舞台芸術創作奨励賞。松尾芸能賞。CD「虚無僧尺八の世界 京都の尺八 虚空」(ビクター)他多数。http://www.kokoo.com


トム・ピアソン ピアニスト 3歳よりピアノを始め、13歳の時ヒューストン交響楽団のソリストになる。クラシックピアニストを志しジュリアード音楽院に学ぶが、ジャズに傾倒。卒業後はニューヨーク・シティ・バレエのピアニスト、ヒューストン交響楽団の指揮者、ブロード・ウエイでの作・編曲家、指揮者、演奏家として、また、レナード・バーンスタインの「Mess」を指揮するなど、様々な音楽活動を経験する。1975年、エレクトリック・ジャズ・バンドを結成、演奏活動を始め、1978年に Tom Pierson をレコーディング。トム・ピアソンオリジナル曲によるこのアルバムは、1982年にL.A.のアプローズレコードよりリリースされ、86年NYのWEOS局でNo.1ジャズ・アルバムに選ばれた。1996年5月、Planet of Tearsをリリース。以後ビッグバンドを再開、新大久保サムデイで定期公演を行っている。1998年2月、セカンド・ソロ・アルバム Unchained Melody をリリース。そのほか、アルバムに LEFT/RIGHTなど。
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「Parallax -内在する視差-」桑島秀樹展 2011/9/2(Fri)ー9/24(Sat)
写真家/芸術家である桑島さんから、展覧会のご連絡をいただいたどんっ

来月9月に地元大阪では約9年振りとなる個展を開催されるとのこと。
大阪での久しぶりの個展は、これまでとは違う新しい試みをスタートされるとのことで、今回はアナログB/W銀塩写真の新シリーズを展示される。

「Parallax -内在する視差-」
場所:The Third Gallery Aya
期間:2011/9/2(Fri)ー9/24(Sat)

●The Third Gallery Aya●
ギャラリースケジュール
大阪市西区江戸堀1-8-24若狭ビル2F
TEL/FAX:06-6445-3557
休廊日:日曜・月曜
開廊時間:火〜金/12:00〜19:00 土/12:00〜17:00
http://www.thethirdgalleryaya.com/

むっふー、実に興味深い結晶
注目すべき芸術家である桑島秀樹さんの作品、是非ご高覧下さい。

また、引き続き10月は所属画廊である『レントゲンヴェルケ』(東京馬喰町)にて、ガラス用いた新作の個展を開催されるとのこと。
こちらも是非!


以下、大阪展プレスリリース
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●The Third Gallery Aya●
ギャラリースケジュール
大阪市西区江戸堀1-8-24若狭ビル2F
TEL/FAX:06-6445-3557
休廊日:日曜・月曜
開廊時間:火〜金/12:00〜19:00 土/12:00〜17:00
http://www.thethirdgalleryaya.com/

9月は桑島秀樹の当ギャラリーでの初個展を開催致します。
グラスやデキャンタを大判のカメラにて撮影し、ガラスの透明感を生かした多層レイヤーをプリントした
曼荼羅をも思わせる複雑で重厚な作品"THE WORLD"が代表作です。
本拠地大阪での久しぶりの展示は、これまでとは違う新しい試みをスタート致します。
桑島の実家は父の代からの営業写真館で、自宅でもありスタジオでもあったその場所に溢れていた写真が
今回の作品のベースになっています。
父親が自らの習作のために撮影した写真を覗き込んでいた桑島自身の視線を多重露光という形で写し込まれたのが、
今回のアナログ作品です。
現在の桑島の作家としてのあり方の重要なキーとなる、父親、そしてそのスタジオの存在。作品には父の時間、
そして桑島の時間という二つの時間があり、また幼い桑島が感じていた「写真」そして「仕事」への興味、
またその厳しさへの恐れという感情的なものが数十年の時間を経て、複層的に重なっています。
"THE WORLD"が視覚的な複層性の面白さを追求したものを一壁とするなら、"Parallax"は時間と感情の複層性を追求した
その対となる新たな壁となると思います。
どうぞ桑島の新たな面をご覧頂ければと思います。

また、9/2(金)19:30-21:00にギャラリーにて、桑島秀樹のアーティストトークを開催致します。
是非御参加下さい。
参加費:800円(税込、ワンドリンク付き)定員:25名(要予約)予約先:06-6445-3557 ayay@osk.3web.ne.jp
尚、9/3(土)17:00-20:00はオープニングレセプションを開催致します。
是非、お越し下さい。

サードギャラリーAya

■ 桑島秀樹展「Parallax -内在する視差-」/Hideki Kuwajima "Parallax"
2011/9/2(Fri)ー9/24(Sat)

アーティストステートメント
"Parallax"

作品のベースとなる肖像写真は1950年代より60年代にかけて写真家である父により撮影されたものである。
当時は営業、広告写真及び写真作家は写真士(師)または写真家と一般的に認識される度合いが
現在よりも強く、特別な撮影技術を要した職人として業界隆盛の一端を担う存在であった。
また肖像写真家としての確立を更に目指すべく作品制作は父にとって絶対的なものであったと思われ
盛んにプロ、アマ問わず彼の審美眼に叶ったモデルがスタジオ、ロケ等で幾度もカメラに収められていた。
それら人像の殆どは営業写真のそれとは相反するように笑顔が無く且つ穏やかさが排除されており
僅かな点数に見られるその微笑みも重厚さを伴った独特な重苦しさで表現されていた。

自宅兼スタジオであった我が家にはそんな父の作品や仕事としての写真が溢れており
その家中において物心ついた私にとっての唯一の鬼門の場は"写場"(しゃじょう)と言われる2階のスタジオであった。
来客時以外は僅かな明かりが灯るだけのその場所には成人式や七五三等の商品としての写真を
凌駕する程の前述の作品が数多く並べられそれはある種営業を度外視した程に思える展示のさまで
幼い私はその場でそれら作品と対峙する事に奇妙な恐怖心を抱き続けていた。
現在ではそれゆえの「力強さ」と解釈できようものだが子供心にはそのような
理解力など持ち合わせようもなく、恐い割にはその理由を探そうとしたのか日中に限りそれらを離れたり寄ったりして
眺めたものである。
しかしその不思議な底気味悪さに変わりは無く整然と配置された作品群を前にすると
何者かに取り囲まれたかのごとく暗く重い空間に身を落とし込まれるような気持であった。

午後7時過ぎ写真館営業終了時、父の命により写場の照明を消しに行く役目は常に私であり
元来封建的な家風故その理由を聞く事すら出来ず暫くは必要以上の勢いで階段を駆け上がり
慌てて全てのスイッチを切り、そして階段を転げおりるという有り様であった。
あまりのけたたましさに程なく叱りを受けその後私は安全確実にその仕事をすべく
薄目をしたまま全てをこなす毎日となる、目をつむりたかったがさすがに手探りでは要領を得ない為、
眼前に広がるぼんやりした映像を頼りに明かりを消す事で仕事は手際よくこなせるようになった。
薄目で見たスタジオの風景に溶ける作品群は人像としては認識できるものの
手法を変えた事でその捉え方にも変化が生じある種ぼんやりした物体の一つ
として確認出来るようになり以前のそれとは違った印象で受け止められたのである。

その一連の作品との出逢いは結果私が作家として歩む上での重要な事柄となり畏敬の念を抱きつつ
今作ではそれら作品、父また写真を用いた表現者としての自らと如何に向き合うかを一つの課題とし
実験さながらの所作においてこの制作に至った。
前述のはっきりとした記憶を頼りにカメラを肖像作品に向けそして私(レンズ)が写り込んだ画像に
焦点を合わすとそれは丁度薄目をあけて見ていたあの頃のぼんやりした作品がファインダーに
表れた、そしてまた作品に焦点を合わせまた自分に焦点を合わせ直してみる、
繰り返していく程その動作は見えない距離を測る行為にも思え、カメラの小さな目盛りでは
測り得ない近くて遠い記憶との距離を感じたのである。
そしてその始終を多重露光を用いて一枚の写真に仕上げた時その鑑賞距離の変化によって僅かに
変貌する二重潜像の内在する視差からは前述の父との関係性と併せ自らの生業の趨向をもぼんやりと確認する結果となった。


桑島秀樹(KUWAJIMA, Hideki)

1964 大阪市に生まれる
1988 日本写真専門学校卒業

個展
2010 ART OSAKA2010(堂島ホテル)(大阪)
2008 ラディウム-レントゲンヴェルケ(東京)
2004 ヴァイスフェルト-レントゲンヴェルケ(東京)
2002 ペーパーヴォイスギャラリー(大阪)
   Limギャラリー(大阪)
2001 保加梨ファインアート(東京)
2000 保加梨ファインアート(東京)
1999 Y's Bash(名古屋)

グループ展
2011 「手練-巧術其之貳」スパイラルガーデン、東京
「掌10」ラディウム-レントゲンヴェルケ、東京
2010 「巧術」スパイラルガーデン、東京
「レントゲンコレクション」ラディウム-レントゲンヴェルケ、東京
2009 「掌9」 ラディウム-レントゲンヴェルケ、東京
2008 「Landshaft4」 ラディウム-レントゲンヴェルケ、東京
2004 「レントゲニア」ヴァイスフェルト-レントゲンヴェルケ、東京
2003-2004「108」イセファウンデーション、ニューヨーク
2003 「強制再起動」レントゲンヴェルケ、東京
    「MONO」レントゲンヴェルケ
    「The Morning Glory」パサージュ・ドゥ・デシール、パリ
2001 「Stay with Art-眺めの良い部屋」Hotel T'point、大阪

受賞
1999 「APA 日本広告写真家協会 APA2000」グランプリ
「エプソンカラーイメージングコンテスト」審査委員賞
1996 「JACA 日本ビジュアルアート展」特別賞
1993 「PARCOアーバナート#2」佳作

外部展覧会
2008-2009 「メゾンエルメス ウインドーディスプレイ」、東京、銀座
2009 「梅鉢茶会」金沢21世紀美術館、石川

■Hideki Kuwajima "Parallax" 2011/9/2(Fri)ー9/24(Sat)

We are pleased to announce an exhibition called "Parallax" by Hideki Kuwajima in September.
He takes pictures of glasses and decanters with a large-format camera and makes a layered prints with transparencies of these images.
This has resulted in his most important series of works ; "The World," which recall mandalas.
This is his first exhibition in Osaka, his hometown in many years and will be a new start.
His father ran a photo studio in the family's house and the works which will be shown in this exhibition are based on ones which his father made and showed in
the studio.
Kuwajima photographed his father's work using double exposure as if he was peering at them and the new series was born in analog.
The key to his works as a professional artist is his father and the family studio.
The works contain both the artist's and his father's time, and Kuwajima interest in photography and the job of the phorographer as a child.
They also contain a sense of his father's strict character, which he sometimes feared, and their complicated relationship over many years.
While "The World" is regarded as multilayered visual quest, "Parallax" is a temporal, psychological search.
This will create a strong contrast with the earlier work.
Please enjoy it.

Artist Statement
"Parallax"

The portraits which will be shown in this exhibition were photographed by my father in the 1950s and 60s.
At that time, portraits and advertising photographers were regarded as
regular photographers, unlike now. They were craftsmen who had a special technique and were part of a growing photographic industry.
It seemed very important and essential for my father to make his art works to improve his skill.
Regardless of whether the models were pros or amateurs, he
chose and photographed them based on his aesthetic view to shoot in the studio or on location.
These works expressed a distinct quality, as the models seldom smiled,
unlike the portraits and advertising photographs of the time.

There were a lot of photographs which my father created as
art works in his home-cum-studio.
When I first became aware of the things, the place he called "sha-jo"(studio) was like a cave in Hell for me.
When visitors came to the studio, he opened it and turned the lights.
It seemed the studio was filled with his art works instead of materials for the Coming-of-Age ceremony and other ceremonies connected to children Festival, I felt strange and frightened when I looked at them.
But now that I think about it, they just seem like strong expressions.
Because I was a child, I didn't understand the works well and I looked at them back and forth closer and farther away in the daytime only.
These art works were strange and scaring for me.
I felt as if I had been left in a dark space surrounding by unknown beings.

When the studio close at about 7pm, it was my job to switch off the lights on my father's orders.
There were so many strict rules in my house that I could not ask him the reason why. It made me rush faster than I should have up the stairs , switch them off and hurry back down.
As my father scolded me for any loud noise, I squinted as I did this task every day to finish it safely.
I wanted to close my eyes, but fumbling was impossible.
I switched the lights off based on the position of the art works.
As my eyes were open slightly, I could recognize each work as a portrait.
I felt they were different than before, I began to regard them as objects.
The encounter with these art works was an important experience for me to become an artist.
So I tried to make my these new works through my father's works with respect. This forced me to deal with my attitude as an artist instead of my father as an artist.
I aimed my camera at the portraits which my father had photographed through my memory and focused on the images, and the dim works which I had looked at in my father's studio appeared in the finder.
I focused on the works and focused on myself.
Repeating it was like measuring the invisible distance between my father and me.
I felt the close but distant memory which I could not measure would become more distant.
When I finished printing the first double- exposed image,
the parallax which was created by the different distances seemed like a symbol of the relationship between my father and me, my father's work and my work.


Hideki Kuwajima


1964 Born in Osaka Hideki Kuwajima
1989 Graduated from Japan Institute of Photography and Film
Lives and Works in Osaka

Solo Exhibitions
2010 ART OSAKA 2010 at Dojima Hotel, Osaka
2008 ''Vertical / Horizontal'' Radi-um von Roentgenwerke AG, Tokyo
2004  Roentgenwerke, Tokyo
2002 Lim Gallery, Osaka
Paper voice Gallery, Osaka
2001 Hokari Fine Art, Tokyo
2000 Hokari Fine Art, Tokyo
1999  Y's Bash, Nagoya

Group Exhibitions
2011 "Tedare-KOH-JUTSU vol.2" Spiral,Tokyo
"TANAGOKORO10" Radium von Roentgenwerke AG, Tokyo
2010 "KOH-JUTSU" Spiral, Tokyo
2009 "TANAGOKORO 9" Radi-um von Roentgenwerke AG, Tokyo
2008 ''Landshaft IV'' Radi-um von Roentgenwerke AG, Tokyo
2004 ''ROENTGENIA'' Roentgenwerke, Tokyo
2003-04 ''108'' Ise Foundation, New York
2003 ''The Morning Glory'' Passage du Desir, Paris
    ''THE FORCIBLE REBOOT'' Roentgenwerke, Tokyo
    ''MONO'' Roentgenwerke, Tokyo
2001 ''Stay with Art'' Hotel T' Point, Osaka
1996 ''JACA'' Isetan, Tokyo
1993 ''PARCO URBANART#2: fine work'' PARCO gallery, Tokyo, etc.

Prize
1999 EPSON color imaging contest: judging committee award
APA 2000: 1st prize
1996 JACA: special award
1993 PARCO URBANART#2: fine work

Other Activities
2009 "Umebachi Chakai -exhibition at Japanese Tea Ceremony-" 21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa
2008 "Equal" Maison Hermes (Window Display), Tokyo,Ginza

| news | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
ZaiSeNu楽曲提供コンピ発売
ZaiSeNuが楽曲を提供したコンピレーションアルバム、
「Stronger Than Blood」が2009/11/27に発売されました。


「今秋冬、大注目の戦国系・和モノ系ヒップホップ/アブストラクト/エレクトロニカコンピレーションが登場。日本が誇るアーティスト集団“WAVE SOUND CONNECTION”の気鋭のトラックメイカーが、「戦国時代」「和」をテーマに、孤高の風情を漂わせる珠玉のヒップホップ/エレクトロニカ作品を完成。」(zooooo.jpより)

Shigeo Ichikawa氏による紹介ムービー(youtube)
http://www.youtube.com/watch?v=GC_IJAi16H4


詳細はこちらから
http://www.zooooo.jp/?pid=17145192

ご購入はこちらから
Amazon.co.jp


または全国CDショップにてどうぞ。



zooooo.jpではzaisenuのCDも取り扱い中。

◎「経る心」
http://www.zooooo.jp/?pid=12951809

◎「Live Sutra」
http://www.zooooo.jp/?pid=12951810

http://www.zooooo.jp/
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yjp三竦み




p「あれ?タミフルもうねぇジャン。」

j「エェ?俺の半分はやさしさnow bufferingだよ?ネェ?」

y「ふたりともタミフル飲みすぎでおまっ!」








| news | 14:44 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
【在不】トーキョーオクトーバーナイト【実演】
トーキョーオクトーバーナイト

10/31(土)
20:00-22:00

@青山スパイラル

〒107-0062
東京都港区南青山5-6-23
TEL:03-3498-1171
※東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」
B1出口前もしくはB3出口より渋谷方向へ1分。



入場料¥3000(フリードリンク/フリーフード、ウルトラ入場料込)
出演:ZaiSeNu/在不
   草野真秀+DJ WATARU 
   DJ親方 
スペシャルパフォーマンス:丹羽良徳 

タイムテーブル
20:00 ドアオープン〜御歓談(DJ WATARU)
20:30 トーキョーオクトーバー関係者挨拶
    ヤングアーティストジャパン、グランプリアーティストの紹介
    丹羽良徳紹介(以降会場内で1mサッカー)
20:50 ライブ#1:草野真秀+DJワタル
21:15 ライブ#2:ZaiSeNu/在不
21:40 DJ親方
22:00 終宴挨拶(DJ親方)〜客出し

※予告なく変更される可能性あり




<紹介>
2009年1​0月2​9日(木)〜1​1月3日(火)まで青山スパイラルにて開催されるアートフェア「ULTRA002」。
去年に引き続き、フェアマネージャーは株式会社レントゲンヴェルケ代表 池内務氏。
「KLUB ULTRA」と題してスパイラル地下「EATS and MEETS Cay」で行われ在不も出演したレセプションが、今年は規模を広げて開催。

「トーキョーオクトーバーナイト」
アートフェア「トーキョー・オクトーバー」に参加する
ULTRA
Kunst Oktoberfest'09
青参道アートフェア
YOUNG ARTISTS JAPAN

以上4つのイベント合同のレセプションパーティの場にて、在不実演が行われます。
| news | 13:23 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
9/29(火)"CLOUD SEEDING"@恵比寿【在不実演】
【在不実演決定】

2009年9月29日火曜日

"CLOUD SEEDING"

一滴の水に激流を聴く──“在不”(ざいせぬ)の紡ぐ禅的エレクトロニカ、
聴く者を雲の世界へと誘う──“cloudchair”のアンビエント・ギター、
降って湧く奇妙な形を描き続ける──“マリオ曼陀羅”。

三者三態によるコラボレーションが9月29日火曜日、アートスペースとしても名高い喫茶&BAR、恵比寿MAGICROOM??にて実現!
「CLOUD SEEDING」と名付けられたこのイベント、三者のコラボが織り成す音×ビジュアルに反応して生まれる観客の「概念雲」にシーディング(※人工降雨のために雲にドライアイスなどをまくこと)をするように演奏×ペインティングが行われるという。さながら芸術的人工降雨実験??

MAGICROOM??を満たす体験的内包空間(アンビエント)が、あなたの妄想を雲のようにもくもくとふくらませます!


CLOUD SEEDING
日付:2009年9月29日火曜日
於:MAGIC ROOM??
└住所:東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff A/P/A/R/T 4F
└TEL / FAX : 03-6408-9255 / 03-6408-9256
└URL:http://www.magicroom-tokyo.com/
時間: 開場19:00 / 開演19:30
料金:¥2,000(ドリンク別)
Rainmakers(出演者):
cloudchair(Jake)
- 静けさと激しさを行き来するダイナミックで映像的なサウンド -
Guniw Tools, Super Soul Sonicsに在籍し独特なギターを聴かせてきたJakeによるソロユニット"cloudchair"。
聴き手がそれぞれの心象風景を想い描けるような音楽的空間を、ギターの音で作り出す。
http://1sh.jp/?id=cloudchair

ZaiSeNu / 在不
東京・大阪で活動するjiji、yojoによる音道エレクトロニカ・ユニット。
たゆたう概念雲のアンビエント・テクスチャとダウンテンポなオフビート、そして瞑想的メロディが織り成す有機的音世界が悠久の音楽耐用年数を感じさせる日本発深海アンビエント。ノスタルジア、エキゾチカをはじめ、純邦楽の世界からも注目を集めるエレクトロニカの新生。現在2ndアルバム「NEBULA(仮)」レコーディング中。
「魂的振動、是、音楽。」
http://www.zaisenu.com/

田内万里夫(mario mandala)
自らの意識から生まれる形を“マリオ曼陀羅”として描き続ける。2001年より現在の曼陀羅のイメージを得て絵を描きはじめる。作品を制作し発表するのと並行し、日本国内、ロンドン、アムステルダムなど各地でライブ・ドローイングのパフォーマンス活動を続ける。
http://www.sukimaweb.com/mario-mandala/


予約:
>> メールで予約する
>> webフォームから予約する
※ 注意事項 ※
* 料金のお支払いは当日会場受付にてお願いいたします。
* ご入場の際に、登録されたお名前を受付に伝えてください。
* ご予約された方には確認の為返信メールを送らせていただきます。誠にお手数おかけいたしますが「@cloudchair.net」からのメールを受信出来るよう設定をお願いいたします。
* メールでの予約は公演日の前々日まで受け付けます。以降は会場でご予約・お買い求めください。
* 在不ウェブサイトからも予約できます(メールフォーム)。


◆詳細をPDFでダウンロード(PC/印刷用) >>
9/29(火)CLOUD SEEDING


◆会場
>> Magic Room??地図
http://www.magicroom-tokyo.com/about/index.html

Google Map



◆JR恵比寿駅からのMagic Room??(徒歩10分ちょっと)

JR山手線恵比寿駅東口改札を出ると正面左手に「atre」の入り口が見える。

その奥のエスカレーター or 階段を降りて、


更に写真左の階段で一階まで降りる。


階段を降り切りると左手にコンビニエンスストアがあるので「サンクス」と云いながら直進。


最初の信号を直進(左手角に旅行代理店)。


「松屋」を過ぎ、左手の進学塾の看板で左折。ここから道細し。


最初の十字路で右折(「恵比寿ビジネスタワー」の角)。ここもまた道細し。

道なりにしばらく直進し、最初のT字路で右折。
※みどり色の看板が目印。肝心要の写真は撮り忘れ。

右折で小路に入ったら、袋小路の最奥がMAGIC ROOM??
| news | 16:45 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
20090408HDCZ90803HDCZ90804
0:00:00


カウントダウン終了しました。





本日を以て、ZaiSeNuの作品が全国のCDショップにて発売となりました。



音道ユニット ZaiSeNu / 在不 アルバム2枚同時に全国発売!
PC
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090407-00000006-exp-musi
携帯
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20090407-00000006-exp-musi.html?ySiD=jOF2SYXKAJJCkcAbc2qQ&guid=ON


◎アルバム『経る心』
2009.04.08 RELEASE
HDCZ-90803 2,100円(tax in.)

◎アルバム『Live Sutra』
2009.04.08 RELEASE
HDCZ-90804 1,800円(tax in.)





よろしくお願い申し上げます。




追記:店頭在庫が無い場合はお取り寄せが可能です。各店店員までお問い合わせ下さい。
| news | 10:00 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
カウントダウン
zaisenu.comにて、カウントダウンが開始されました。
現在のところ、残りおよそ2週間となっています。

http://www.zaisenu.com/
| news | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
リットーミュージック
サンレコの今月号に芸能山城組組頭山城祥二氏の、AKIRAブルーレイ版発売に寄せた特集&インタビューが!
気付いたら買っていた。あしたお酒呑めないかも。
買うといいと思います。リットーさんとはなんのお付き合いもないけれど、買えばいいとおもいます。


併せて芸能山城組HPに特別ページがオープン。

「AKIRAハイパーソニック・ワールドへようこそ」(PCサイト)
http://www.yamashirogumi.gr.jp/akira/sankou/



それと雑感。
考えが身体を追い越していたけれど、身体が追い抜いたかもしれない。
| news | 18:24 | comments(0) | trackbacks(0) | -|
soothe新年初ライブ!
和太鼓+三味線の入った和洋折衷バンド、sootheから新年初ライブのお知らせ!
超絶にうまくて奇跡みたいに息のあったすばらしいバンドです、
ぜひ見に行くといいとおもいますけどー!
1.30だって!!
何かとかぶってるよ!!何だろう!!

DATE: 09/01/30(fri)
TITLE: Greatful Days
PLACE: 代官山LOOP
TIME: open / 17:30, start / 18:00
PRICE: avd / ..2,300+1drink, door / ..2,800+1drink
ARTISTS: FONK BROTHER / 夜はこれから / Speaker Sgte

出演時間は、 21:15 ~ を予定しています。

http://soothe-music.com/

おれはいけない、あーもー行くものか!
次回次回!!
| news | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | -|

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